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極悪人田中章雄ならびに、衆愚の破滅について

 ブッダがいう様に、「よいひとをおとしめて、わるいひとをほめている人間は地獄におちる」。同様に、「よいところをおとしめて、わるいところをほめている人間は地獄におちる」。
 自分がこの耳目で、はだでくらしてたしかめてきたかぎり、たしかに、茨城県はおなじ首都圏の東京や横浜はじめ、日本の諸都道府県よりすぐれてよい場所だった。こうしてみると、総合ブランド研究所という社員10名の、福井県出身である田中章雄というひとりのあしき東京人のつくった会社がながしている、悪意にこりかたまったみにくい風評のかずかずは、その悪業におちているあしき社員たちのみならず、だまされたおろかな大衆も確実に地獄へおとすのだろう。単に時間の問題で、おそらくこれほどの悪業は数年以内にかれら悪意ある東京人たち、そして悪意をうけて風評を加速させた衆愚をこの世界で破滅・滅亡させるだろう。当犯罪会社の資本金は2500万円ほどで、すでにわが国ならびに公平公正なこの人類界へおよそ数十億円をこえる営業妨害罪・風説流布罪による経済被害を、大事なわがくにの首都のいのちづなである茨城県にあたえつづけてきたのだから。この田中章雄という福井出身の極悪人は、悪業をおこなわせている10名と捏造した偏見をこの世にながすことで、わが国民300万人以上をあやまった情報で誤解させ、名誉毀損罪によって、確実にころそうとしているのだ。茨城県の経済規模や人口は京都府以上であって、茨城県がなければ東京も横浜もこの世にない。首都圏の電気も食料も、あるいはわが国の高貴な文化や伝統でさえなにをかくそう、われわれ偉大な茨城県が現に担っているのだから。明治維新すら、茨城人がはじめ、そして茨城人が完成させた。わが県茨城がなければ東京も横浜もほろぶが、東京や横浜がなくとも茨城は安全なのである。それどころか、東京や横浜がなければ、われわれ茨城人がわが国のために最初に実用化した商用原発すら無用になるので、一層わが国とわれらの世界は安全になるというものである。
 こうして端的に、田中章雄東京人は、その悪意ある風説にだまされた衆愚ともども、日本国およびその首都の上流である茨城県といういわば天につばをはきかけているのだ。おごれる東京都が毎日のんでいる水、つまり悪にして下品の東京がその侮辱の対象にしてきた善良上品な北関東という被害者の団体がながしている利根川水系という首都圏のほぼすべての水の下流が現に、田中章雄がのんでいる水のながれる東京都であることをかえりみても、確実に因果は応報する。いいかえれば田中章雄極悪人は、みずからの生命が必要としている水すら侮辱し、食料すら侮辱し、その生命をささえている人々をも侮辱し、その情報をすら侮辱しているという、ほとんどこの世にありうべからざる悪魔そのものの悪業におちいっている。わが国のほとんどの食料、そしてあらゆる情報を媒介する電気すなわち社会インフラは、さらにその国家の根本思想や理念という根幹でさえ茨城県からながれている、ということをおろかにもかれはしらない。つまり、無知である。わが国の発展をはじめから長期的に担っている日本最大の総合電気メーカーあるいは基幹複合産業体である日立製作所も茨城県発祥で、わが県が現に根拠地なのである。
 ブッダはいう。「悪にかかわるな。あしき友をもつくらいなら、ひとりでいた方がよい」。悪におちた東京人のおろかな風説には、一切耳をかさないことだ。かれらはかなりはやい時期にみずからが天にはいたつばでよごれ、自滅するのだから。そしてそれを扇動した田中章雄という極悪人の郷里である福井にも、おなじ様な悪果がまっていると予想するのもあながち、まとはずれではないだろう。自業自得とはこの様なことをいう。
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by smartestone | 2013-10-28 03:52 | 政治論 | Trackback | Comments(0)

茨城高品位論

 茨城人はその日本あるいは世界でもっともたかい品位をまもり、うながすべきで、衆愚の低俗さにこびるべきではない。大衆は無理解であり、町人文化を延長させたいやしい東京偏見にまみれており、東京資本が発信する商業主義的な東京ジャイアニズムのマスコミに洗脳されているにすぎない。東京と茨城をくらべれば、自然・文化・都市・歴史そして伝統、どれをとっても茨城の方がはるかにすぐれ、はるかにうつくしく品位の高い自治体であるのがあきらかだから、われわれはむしろ、水戸徳川家の貴族的な功徳によって大衆の侮蔑すべき悪趣味からまもられていることに感謝すべきである。われわれのもっている真の魅力つまり品位は、このくにでさえ皇族はじめ一部の王侯貴族にしられるのみであり、かつ低俗な労働者のあつまりとなったスラム化しつづける東京との原則的なすみわけのために、没落していく東京をこのむ無知きわまりないひとびととは対称的に、ますます高貴化がすすむであろう茨城の世界史的勝利を予言しているといえよう。大衆や東京人が丁度そうである様に、いくらむれを形勢したところで、衆愚のもつおろかさあるいは誤解というものはかれらを自滅させる原因で、かつ、皇族や貴族・教養人をはじめたったひとりによるものであれ真の理解は、かれらの地位や身代を上昇させていく原理だから。
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by smartestone | 2013-10-12 11:30 | 政治論 | Trackback | Comments(0)

真の魅力

 もしわれわれが文明国たるためには、血なまぐさい戦争の名誉によらなければならないとするならば、むしろいつまでも野蛮国に甘んじよう。われわれはわが芸術および理想に対して、しかるべき尊敬が払われる時期が来るのを喜んで待とう。
――岡倉天心

この言葉を茨城県に魅力にあてはめることができる。

 もしわれわれが魅力的たるためには、卑俗な喧伝によらなければならないとするならば、むしろいつまでも魅力のない県に甘んじよう。われわれはわれらの偉大な歴史および理想に対して、しかるべき尊敬が払われる時期が来るのを喜んで待とう。
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by smartestone | 2013-10-03 07:45 | 政治論 | Trackback | Comments(0)

全国情報適応

 情報界へ最適化し、魅力ふくむ宣伝効果を大きくするために、定府制にならって、情報戦略基地をひそかに東京都内に立地させるべきだ。茨城マルシェの内部に秘密組織化してもよい。この基地からえた最適な情報戦略をもとに、宣伝効果を最大化することが勝利につながる。
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by smartestone | 2013-10-02 16:28 | 政治論 | Comments(0)