トップ

<   2015年 07月 ( 27 )   > この月の画像一覧


少年刑法犯の統計

 人口10万人あたりの少年刑法犯の検挙人数 1位京都 2位高知 3位沖縄
 日本で最もヤンキーの多い自治体は京都府、高知県、沖縄県の順。
 人口10万人あたりの少年刑法犯の検挙人数 関東1位埼玉 4位東京 6位茨城

 警察庁の補導件数からみた、ヤンキーの多さ。関東では埼玉 神奈川 千葉 東京 群馬 茨城 栃木の順。
 関東で最もヤンキーの多い自治体は埼玉県、神奈川県、千葉県の順。茨城は関東でも2番目に少ない。
 少年犯罪の補導件数1位埼玉 2位神奈川 3位千葉 4位東京 5位群馬 6位茨城 7位栃木。

http://www.best-worst.net/news_axfBGNhElK.html

[PR]

by smartestone | 2015-07-19 16:15 | 学術 | Trackback | Comments(0)

新国立競技場の茨城誘致

 茨城国体にあわせ、新国立競技場の茨城誘致をすすめるべきである。東京五輪の名目で、つくば圏が東京圏に含まれるという実質から競技種目を茨城側でおこなってもらい、選手村も国体時に有効活用する方向ですすめる。
 この際、北東京と茨城を名乗る方向にすすめていくべきだ。

[PR]

by smartestone | 2015-07-17 19:53 | 政治 | Trackback | Comments(0)

脱世界遺産業

 わが茨城県は世界遺産産業から最も先に足を洗い、最大でも日本遺産登録を中心に方針転換していくべきである。なぜなら、世界遺産産業はその過程のみならず末路が悲惨であることがわかっている。まず地元民生活が破壊され施設維持費のために観光依存度が高まった為に第一次と第二次の基幹産業が衰退、やがて施設を維持しきれなくなるか、自然環境の変化で遺産が消滅すると登録をはずされ、後に残るのは荒廃した産業のない、堕落した怠惰な民衆だけになってしまう。
 これに対して日本遺産規模ならば大規模な世界中からの観光客は来ない上に、比較的マナーのよい日本人観光客相手ならば最低限度の観光集客にはかなう。さらに、外国人でさえもまっとうな客ならば世界的観光地の俗化しきった場所をうろつくより、地元民の好む質の高い名所、秘境をみてみたいとおもうものだからだ。

[PR]

by smartestone | 2015-07-14 12:18 | 政治 | Trackback | Comments(0)

自然破壊による市政

 あれほど美しいまっさらな状態だった赤浜海岸に、高潮対策の為といって巨大な無数のテトラポットをおき、景観をだめにするのが「復興」なのだろうか。単なる土建業者への票かせぎで、市内の自然のもっとも優美な部分を破壊しているだけの市政にみえる。
 高潮対策ならば、ほかに砂浜を保護したままする方法が考えられなかったのか。

[PR]

by smartestone | 2015-07-13 22:25 | 政治 | Trackback | Comments(0)

筑波世界学園都市戦略

 茨城は観光集客や宣伝系が苦手分野であり、観光で世界1位の京都市に勝てる見込みが基本的にないので、得意分野である大学誘致活動のみに傾注し、すでに人口当たり日本1位の研究所集積地であることをさらに伸ばしていくべきである。そして、世界1の学園都市として筑波をつくりあげていくべきだ。手始めに、世界の大学の日本キャンパスを筑波に誘致し、さらに、東大と京大の筑波キャンパスをつくってもらい、やがては本部も移動してもらうようにしなければならない。イギリスのケンブリッジとオックスフォードの日本キャンパスも、既存の研究所集積優位性をいかし茨城県のつくば市界隈につくってもらうべきだ。

[PR]

by smartestone | 2015-07-11 12:06 | 政治 | Trackback | Comments(0)

弁当自販機を茨城遺産に

茨城県稲敷市 あらいやオートコーナー

これ大丈夫なのか?!今まで出会ったどの自販機よりも凄い貫録!稼働しているのが奇跡的な津上弁当自動販売機。店の場所もわかりにくく、時空の歪みに迷い込んでしまったような昭和激渋自販機コーナー!24時間営業。――茨城県稲敷市 あらいやオートコーナー


 新たに茨城限定の世界遺産を指定していく「茨城遺産」の第一号に、この自販機をするべきである。


[PR]

by smartestone | 2015-07-11 09:20 | 政治 | Trackback | Comments(0)

東京圏と水戸圏のすみわけ

 東京圏と常磐圏の一体化を避ける為に、茨城県では新たに高い緑地率の都市計画法を定め、無際限なスプロール開発の起きている埼玉や千葉、神奈川の状態にならないようにみちびかねばならない。たとえば敷地面積の20%以上を植栽などで緑化しなければならない、一定規模以上の事業所には屋上緑化しなければならない、近隣商業や住居地区には規模に比例して最大で全体の5割~最小で2割程度を公園の用途に当てねばならないなど。
 これにあわせて現在2位だが福岡をこえ全国1位の自然エネルギー発電力を維持するために太陽光パネル設置の義務ならびに助成を、全戸設置をめざし新規と既存の建築に付与するべきである。

[PR]

by smartestone | 2015-07-09 23:45 | 政治 | Trackback | Comments(0)

海の見えるテニスコート場

 わが市は、海の見えるテニスコート場を新消防署の界隈に複数増設するべきである。

[PR]

by smartestone | 2015-07-09 20:07 | 政治 | Trackback | Comments(0)

建て替え型都市構造

 帝都水戸の官公庁街並びに偕楽園皇居は、百年毎に建て替えを前提にした都市構造とするべきである。

[PR]

by smartestone | 2015-07-09 12:41 | 政治 | Trackback | Comments(0)

水戸大学構想

 帝都水戸では政治哲学の総合大学、水戸弘道館大学(水戸大)をつくり、ここを皇室はじめ政治家、公達、世界中の王侯貴族はじめ政治シンクタンク関連者の集積地とするべきだ。また、水戸つくば間を通じる水筑線によって研究学園都市との相互連関性をうみだす。この大学は弘道館付近にすべきであり、弘道館と偕楽園をふくめて水戸駅の弘道館界隈を小型の水戸大学町とするべきである。そのキャンパスは那珂川沿いの敷地買収による官製民営共同ファンドによってつくり、また茨城大学も那珂川沿いへの道を通し、大洗と那須をつなげる帝都道をふくむ世界一の都市庭園偕楽園と一体化していく。これらの水戸駅北の商店街と那珂川の間の大学町は、息抜きに那珂川沿いで憩いながら学べるようにしていくべきだ。水戸ホーリーホックのグラウンドを含め、那珂川沿いのグラウンドを大学生用のそれと一体化し、それらの河川敷の改良にともない、川沿いに既存している風営法関連施設は、新たに定めた売買春禁止条例によって立ち退きを命じるべきである。
[PR]

by smartestone | 2015-07-09 08:45 | 政治 | Trackback | Comments(0)